世界舞踊祭活動記録
長野五輪の芸術文化祭を機に始まった世界舞踊祭。第10回までに100カ国の舞踊を紹介することが当面の目標だという。
師弟の関係性や伝統を重んじる傾向が強い舞踊だが、参加者すべてが上下関係なく、一ボランティアとして率先して運営と舞台上演に携わるのがこの祭典のユニークなところ。各国の特命全権大使や大使館の応援も受け、毎年開かれている。
内容は公募で選ばれた出演団体による20を超えるプログラムで構成され、国際色豊かなパフォーマンスが繰り広げられる。今年の主なプログラムはインドやペルー、スペイン、ギリシャの民族舞踊、北欧の民族音楽、インドの古典劇、イサドラ・ダンカンの舞踊、日本の民族舞踊、舞とベリーダンスと篠笛のコラボレーションなど
2007年より参加し居てます。資料が調い次第掲載します。 編集子
世界舞踊祭2010年活動記録
栄誉賞獲得





